ハイホーは白雪姫と七人のこびとからつけた名前、仕事を終えて帰ってくるこびとが歌います。 
ハイホーハイホー、仕事が終わって、やれやれという歌、元気ですがほっとしたいハイホーです。

 第80回 3月27日 蔵座で打ち合わせ

人気酒販売サイトゑびす屋呑兵衛酒蔵訪問の取材で天神蔵の内山部長と取材打ち合わせ、天神蔵2Fはギャラリー・音楽会の会場として年内いっぱい予約が埋まるほどの盛況だそうです。明治の蔵の2Fに現代のアートが展示されています。 ここは蔵座、外の喧噪を忘れ、落ち着いた話ができますね!
 第79回 3月26日 酒井NHK浜松支局長

NHK浜松は、NHK本局に収蔵されていたSPレコードを譲り受けコレクションしています。来る3月31日(土)13時から14時半より「SPレコードを聴く会」を開催し、古き良き時代の名曲を
浜松フィル芸術監督の古屋豊氏の解説にて鑑賞できるそうです。桜でも有名なNHK浜松、先着60名限定での開催です。
問い合わせ:053−472−1201
 第78回 3月25日、蘭ちゃん3兄弟?

ログペンションシンフォニーの「空と同じ高さのベンチ」に松下工業の蘭ちゃんと娘さん、息子さんがやってきました。
朝の気持ちいい空気の中で記念撮影、もう少しで芝生広場も
青くなりますね!
みんな大きいのでベンチが見えなくなってしまいました。   健康家族の休日でした。
 第77回 3月24日 サーバーの前で

木材ネットを運営するグリフォンにサーバーが整備されました。
いわたネットでもおなじみ加藤さんが指揮をとり、全国の木材業者さんのお手伝いをしていきます。
四月の試行を経て5月に本稼働を目指す木材ネット、全国の山から伐り出される木材の供給を川下の市場へ流す筏のような役割をしていきます。
 第76回 3月23日 VICKは生産能力UPの合い言葉

ファクトリィ インプルーブメント池谷さんに、木材ネット準備中のグリフォンさんでお目にかかりました。現場改善と新製品開発のプロが木材ネットでも活躍するようです。
もうひとつ池谷さんのご自慢はテクニカルイラスト、わかりやすい説明は絵を通して理解を深めるという姿勢で取り組んでいらっしゃいます。手にされている本は著書、ぜひご覧下さい。
 第75回 3月22日 かしわ餅発売しました

又一庵総本店の高梨店長は、全ての店のディスプレイも担当されています。店で菓子を盛る器は、地元をはじめ全国から蔵に眠る骨董品をゆずり受けて使用しています。24日からの「世界菓子祭り」では名代の又一きんつばを出展します。
今日は発売したばかりの「かしわ餅」をご紹介いただきました。
季節を届けてくれる和菓子店の頼れる店長です。
 第74回 3月21日 1年13ヶ月の会

岩崎さんの主宰する会は、女性の生理にもかなう1年13ヶ月の会、通常のグレゴリオ暦と違い、マヤの暦を使った生活は自分の感覚を生かし、オリジナル感覚の人間を育てることに役立ちます。子供の産まれる10月10日(とつきとうか)は290日、これを基本として暦を読んでいきます。
 第73回 3月20日 90年の歴史の音は?

イケヤ文楽館の松下さんにお目にかかりました。イケヤは池谷蓄音機店として明治に創業、90年の歴史がある老舗です。日本では銀座山野楽器と並ぶ老舗、地域の音楽の発信基地として、独自企画にも力を入れています。4月20日からは’あの頃君は若かった’として30個人、グループからなるフォーク特集を企画されています。
 第72回 3月19日 塩谷さんは修善寺から

修善寺は’気’が集まる場所として湯治、療養にもよいところ、温泉場から奥に数キロ先に、名代のワサビ田があります。塩谷さんは修善寺に生まれ浜松でコンサルタントをしていらっしゃいます。
浜松は第二の故郷、ワサビだけに根をおろして・・・仕事に励んでいくそうですよ!
 第71回 3月18日 天神蔵、酒と旬の料理の会 

17日、天神蔵では第5回日本酒講座を開きました。同じテーブルを囲んだ皆さんと’きき酒’を体験し、旬の料理を楽しみました。酒とは楽しむものなり、ご一緒した(株)エム・イー・エルの太田さん、桑迫さんと乾杯です。春の雨の宵、酒を楽しむ会は新しい出会いもあり、浜松唯一の蔵元として酒文化を伝えてくれる天神蔵の感謝のひとときでした。

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