ハイホーは白雪姫と七人のこびとからつけた名前、仕事を終えて帰ってくるこびとが歌います。 
ハイホーハイホー、仕事が終わって、やれやれという歌、元気ですがほっとしたいハイホーです。

 第70回 天神蔵搾りたて

本醸造酒が今年もできあがりました。南部杜氏浅沼さんと蔵人さんが半年精魂をこめた酒を手にされています。右端の坪井さんは酒匠(日本酒のソムリエにあたる)として酒だけでなく酒と共に楽しむ料理を提案してくださいます。4号瓶にその場で詰めた搾りたては1,050円、この季節のみの限定です。
 第69回 3月16日 ピアニスト飯塚みゆきさん

浜松フィルの専属ピアニストの飯塚さん、4月29日(日)アクトシティ中ホールで「東京音楽大学卒業生によるスプリングコンサート」を開催されます。東京より郷里浜松に戻って5年、浜松フィル、浜松音楽友の会、浜松学芸高等学校音楽科同窓会と多忙な中、音楽の街浜松を盛り上げる女性として飯塚さんの活躍の舞台は広がっていきます。
コンサートお問い合わせ:053−440−5014
 第68回 3月15日 私をあの山の向こうへ連れてって〜

シンフォニーの’空と同じ高さのベンチ’で山の向こうを指差すのはミナミちゃん。そうかそうかあの山の向こうか?その方向は東ですよ。もうじき若者は東の街を目指すのでしょう。でもね連れていくわけには行かないのですよ。自分で歩いて行くのです。あの山の向こうに何があるか?君のおとうさんがおかさんを見つけたように、歩いて行く先には君が歩く将来があるのでしょうね。お腹がすかないようにこれを持っていきなさい。
 第67回 3月14日 縁の下は朝田さん

システムクリエイトSE軍団の最後を飾るは朝田さん。我々のHPが無事運営できるのも、朝田さんの縁の下の力のおかげです
SEとは、システムエンジニアの略ですが、しっかり縁の下という意味もあります(嘘)、文系の我々は、はい?ほー・・・・っ?っとわかったふりをしていますが、難解なことを涼しい顔でこなしています。
 第66回 3月13日 綿ずのひろば

生地から作るオーダーシャツ’綿ずこれくしょん’の清水店長が天使のお菓子屋さんのマスターを訪ねました。綿ずのひろばコーナーでシャツ好きのお客さまを紹介するのだそうです。    シェフとしてレストランを経営する高林さんは日本画から釣り、ダンス、碁に造詣が深く、料理にいかしていらっしゃるそうです
リニューアルを急ぐ清水店長、お客様レポートの第一号です。
 第65回 3月12日 商人の話

インターネットの雄、磐田の「あんみん」三島さんと富士吉原の「スギキヨ」杉山さん、商人のお話を、とても楽しく興味深く聞かせてもらいました。お客様とお店をとても大切にするネットの有名人たち。現在、ネットで成功していると云われている人たちとはちょっと味の違う対談でした。                  共に講演会を持つ程の2人、いよいよ時代がやってきました。
 第64回 3月11日 幸せのおすそわけ

名鉄ホテル浜松で行われたウェディングにケーキを配達した天使のお菓子屋さんの’せんやシェフ’。心をこめて作ったケーキに新郎新婦も感激、司会の方も、幸せのおすそわけとして後ほど皆様にお配りいたします・・・と言っていらっしゃいました以前からお店のファンだった新婦の希望で作ったケーキ、もしかしたら天使がキューピットだったかもしれませんね!
 第63回 3月10日 JAJANのじゅんち店長

収納家具を製造直売するJAJANの店長として開設1周年を迎え、リニューアルを計画するじゅんち店長、壁のカレンダーがいたく気に入ったようで・・(打ち合わせの休み時間にね)記念写真をパチリ、自らのサイトも好調のようで拝見しました。 
フットサルのチームに参加し、3位入賞の実力だそうです。
 第62回 3月9日 生地見本からも!選べます

綿ずこれくしょんは3月17日〜20日、スプリングフェアを開催します。着心地の良いシャツは生地から作る綿ずさんですが、ショールームには厳選され、少量生産の生地がほら!こんなに用意されています。フェアでは春夏の新色も追加されます。
お迷いのせつは、清水店長にお見立てをお任せ下さい。
 第61回 3月8日  マスターはドンドコドン

昨日の取材でくさデカ役は人気コンビ’ドンドコドン’の山口さん。4年続いている番組から全国メジャーになった芸人さんです。得意のモノマネとギター、そして歌で番組を盛り上げていらっしゃいました。この日、相棒と衣装が間違って届いたらしく、ドンドコドンではなくて、ツンツルテンでぼやいていました。

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