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ハイホーは白雪姫と七人のこびとからつけた名前、仕事を終えて帰ってくるこびとが歌います。
ハイホーハイホー、仕事が終わって、やれやれという歌、元気ですがほっとしたいハイホーです。
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第420回 3月14日 おまかせあれ ITを生かすのは環境づくり、使い易い開発、不安のないサポートがトータルで揃うことが条件です。取り組むには3つの条件兼ね備えた提案ができる人選びからからはじめましょう。システムクリエイトの鈴木康弘主任、人好きで面倒見のよい兄貴のような存在、頼りがいがありますよ! |
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第419回 3月13日 白やしお知ってますか? ログペンションシンフォニーは4月末から5月中旬に咲く、白やしお、赤やしおを見ることができる岩嶽山へのトレッキングの起点でもあります。白やしお(五葉つつじ)は内親王の愛子さまのお印になった花、今年は山の上で愛子さまの笑顔のような可憐な花に会えることでしょうね。現在白やしお苗木、ペア宿泊券プレゼント応募受付中です。 |
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第418回 3月12日 ITC 浜松地域に3人というITコーディネーターのうち2人が来社されました。左が古山正樹さん、インターネットを専門とする販売のプロ、右は山本操さん、ISOのプロとして生産、品質、環境の指導にあたっていらっしゃいます。どうりで後光が射しています。 |
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第417回 3月11日 もくざいネット 木材業者専用の情報サービス”もくざいネット”を運営するグリフォンの鈴木さん、売買情報のほかに、ネット配信を希望する木材業者の強い味方でもあります。今日は天竜材を世に出す会の打ち合わせ。天竜は吉野、尾鷲とともに江戸の時代から美材の生産地です。 |
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第416回 3月10日 マグロカマ 天神蔵の武藤料理長、春の焼き物としてマグロのカマの塩焼きを取り入れました。大皿いっぱいのマグロは、3〜4人分もの大きさ、春は寒中に仕込んだ酒の発売の時、旨い肴と酒で春の宵をお楽しみ下さい。 マグロカマ塩焼き1000円 |
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第415回 3月9日 糸目 町内に生まれた初子さんの成長祈願の為に揚げる浜松まつりの凧揚げ合戦、3月からは各町週末は河川敷などで練習会が盛んになります。遠州浜組の総監督を務める里美臣弘さん、糸目を調整し、あらゆる風に対応できるように練習します。明日も朝から練習ですね。 |
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第414回 3月8日 新たなる挑戦 食品卸し・メーカー85社が初めての挑戦として開催した”食人彩”、2日間大盛況で終了しました。挨拶をするのは挑戦の年の実行委員長をつとめたヤオキューフレッシュの白柳部長、副委員長の丸半大場の大場専務、お疲れさまでした。来年への挑戦はこの瞬間からはじまります。 |
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第413回 3月7日 シェフの食材 天使のお菓子屋さんサン・ラファエルは、マスターが開業したイタリアンレストランが元になっています。現在のレストラン部は松本シェフが守ります。食人菜に新しい食材を求めにやってきた二人、よいヒントが得られたでしょうか?アイデアと工夫で次ぎのレストランメニューが楽しみです。 |
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第412回 3月6日 15代 浜松酒造天神蔵、15代の中村雄次さん、中村さん、内山部長さんに食人彩でお目にかかりました。天神蔵の出展は、寒中に仕込んだ酒のあらばしり、絞り初めに、自然に落ちてくる”えぐみ”のない酒です。最高の食材を提案する各企業、あわせる酒はやはり出世城ですね! |
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第411回 3月5日 16代 浜松酒造天神蔵は15代続く中村家が運営しています。常務の中村さんは次代の16代目、家業の酒造りを基軸に各事業の運営にあたります。明治4年建築の明治蔵をギャラリーとして地域の文化発信基地とするなど、文化活動にも余年がありません。本月は全国新酒鑑評会、連続金賞を目指す大吟醸を出展します。、 |
401〜410回 391〜400回 381〜390回
371〜380回 361〜370回 351〜360回 341〜350回 331〜340回 321〜330回
311〜320回 301〜310回 291〜300回 281〜290回 271〜280回 261〜270回
251〜260回 241〜250回 231〜240回 221〜230回 211〜220回 201〜210回
191〜200回 181〜190回 171〜180回 161〜170回 151〜160回 141〜150回
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