![]()
ハイホーは白雪姫と七人のこびとからつけた名前、仕事を終えて帰ってくるこびとが歌います。
ハイホーハイホー、仕事が終わって、やれやれという歌、元気ですがほっとしたいハイホーです。
|
第330回 12月14日 クリスマスフラワー 12日、15日と天神蔵サロンでクリスマスアレンジメントの教室を開く波多野恵利子先生、新鮮な花材を東京より求めての素敵なキャンドルフラワーができあがります。女性だけでなく、男性の生徒さんは奥様への素敵なプレゼントとする為に参加されていました。大人の雰囲気の花ですね! |
|
|
第329回 12月13日 お菓子のおうち 天使のお菓子屋さんの高林シェフさんが作るのはお菓子の家、屋根ふき工事?をしています。これは依頼で受けたクリスマスの夢のお菓子、どんな子供が食べるんだろうって想像しながらの仕事です。夢を売るのもお菓子屋さんの仕事ですね! |
|
|
第328回 12月12日 陶芸家山口剛 1月3日(木)〜8日(火)で開催される山口先生の展覧会、今年は第二回の試みとして作庭家とのコラボレーション展、となります。多くの弟子に慕われる先生、自らの挑戦の場として今回も天神蔵ギャラリーを選びました。新年初展示です。 |
|
|
第327回 12月11日 杉の箱 天竜材を世に出す会テンダスの森のアウトレットは年2回開かれます。前回に続き杉板の収納箱箱が3000円で出品され人気を集めました。にこやかに写ってくれたのはITコーディネーターの古山さんご家族、ITの経験とアイデアの宝庫の方が子供のおもちゃの宝庫の箱を購入したそうです。 |
|
|
第326回 12月10日 天竜材 日本三大美林である天竜の杉、桧材の良さを知ってもらおうと製材業者で結成されたテンダス(天竜材を世に出す会)は年2回の森のアウトレットを開催しています。木に興味がある方と製材業者が直接ふれあう場として好評です。内山さんと大上さんも自慢の桧をすすめていただきました。 |
|
|
第325回 12月9日 14代 中村家14代当主は中村雄次さん、浜松唯一の酒蔵である浜松酒造天神蔵を営んでいます。かつては写真のような陶器の一斗瓶があり、人よりの際には酒蔵が容器を貸し出していたそうです。今年も新酒ができ、杉玉も飾った天神蔵、今年の疲れを一杯飲んで吹き飛ばしましょう。 |
|
|
第324回 12月8日 幸せな交代 システムクリエイトの袴田さんが寿退社、後任の鈴木さんに仕事を託します。スタッフの無理難題を笑顔でこなす袴田さん、一人の人のお世話などお手のものでしょう。寿なら退社ではありません。ずっと仲間でいましょうと拍手で送ったのでありました。お幸せに |
|
|
第323回 12月7日 出来た出来た! 浜松から一番近い商工会”可美商工会”の藤田さんと吉田さん、地域の商工情報から自治会のイベントまでもりだくさんに掲載するホームページを作りあげました。企業紹介をどんどん!掲載する為に自らデジカメ片手に取材に回るそうです。かみ情報からインターネットへ? |
|
|
第322回 12月6日 酒なら我々! 浜松唯一の酒蔵天神蔵の大石さんと浜松一の酒問屋ひくまの引馬専務、共に浜松の酒文化を担う同士がパーティで同席しました。浜松の歓楽街もZAZAシティ完成とともに生まれ変わろうとしています。浜松の酒文化・・おっと真ん中の女性ももちろん酒文化の大いなる貢献者です。 |
|
|
第321回 12月5日 弁護に頼ります 浜松一の弁護士と言えば三井弁護士、音楽がお好きで、先日は三遠南信合唱団に入り、浜松フィルと第九を合唱しました。隣りはピアニストの飯塚みゆきさん、フィル楽団帳鈴木順子さんのサポートをつとめます。浜松フィルはプレーヤーとこうして後援する皆様のハーモニーで運営されています。 |
311〜320回 301〜310回 291〜300回 281〜290回 271〜280回 261〜270回
251〜260回 241〜250回 231〜240回 221〜230回 211〜220回 201〜210回
191〜200回 181〜190回 171〜180回 161〜170回 151〜160回 141〜150回
131〜140回 121〜130回 111〜120回 101〜110回 91〜100回 81〜90回 71〜80回