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ハイホーは白雪姫と七人のこびとからつけた名前、仕事を終えて帰ってくるこびとが歌います。
ハイホーハイホー、仕事が終わって、やれやれという歌、元気ですがほっとしたいハイホーです。
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第320回 常務のおススメは? 自動車のエンジンブロックを作る為には砂で作った中子(なかご)の精度が重要です。浜北市のユニオンパーツ工業の太田清幸さんはこの会社の常務さん、砂を固めて作る造形技術を生かして”砂のフクロウ”を見せていただきました。車はエンジンで動き、エンジンは中子で出来る、それを作るのは智恵を出す人というわけですね! |
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第319回 ニューイヤーを応援 浜松フィルハーモニー管弦楽団恒例のニューイヤーコンサートは2002年の1月6日に開催されます。楽団帳の鈴木順子さんを応援するのは航空自衛隊浜松基地司令の柴田雄二空将補、自らもプレイをする音楽ファンだそうです。 |
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第318回 酒造り体験隊 酒造りを体験した13人が天神蔵にめいめいの酒を受け取りに来ました。酒好きが自分の為に汗して造りあげた酒はそれぞれ18本、友達にプレゼントしたり年賀に使ったりとさまざまですが、苦労した酒をまず今夜1本飲みます!と声を揃えていたみなさんでした。 |
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第317回 12月1日 きんつばは笠井で きんつばの又一庵さんが笠井に出店しました。磐田と笠井を結ぶ”かささぎ橋”から名付けた”かささぎ”も発売いたしました。きんつばのお歳暮セットも揃って販売中です。ホームページでは送料半額のキャンペーン中、お世話になった方へ名代のきんつばをいかがでか? |
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第316回 11月30日 杉玉吊り 今年も天神蔵で新酒が出来たことを知らせる”杉玉”が完成しました。酒造りをする杜氏と蔵人が明治蔵の入口に吊します。1mもの大きさの杉玉は酒造りの合間に3日間をかけて造りあげたもの、今年の酒造りへの誓いと祈りが込められて吊られました。 |
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第315回 11月29日 可美 浜松に一番近い商工会「可美商工会」の藤田さん、ホームページ開設おめでとうございます。可美はスズキ本社がありJR駅もある町、かつて日本一豊かな村と言われた可美、給人も心も豊かな町、かつては給食のおかずが一品多かったそうですね! |
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第314回 11月28日 杉玉 造り酒屋では新酒ができると軒先に杉玉を飾り、新酒発売を知らせます。今年の初しぼり中の天神蔵でも、今年の杉玉を造りはじめました。金網の芯に杉の葉を差し込んでいき、丸くできたら刈り込んでいくそうです。酒造りの合間に行うこの季節の喜びの作業です。 |
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第313回 11月27日 ヤキトリ好き 浜松市若林町の炭焼ヤキトリの”ひろ”の加藤浩久さん、ヤキトリを食べるのが好きでこの道へ、串打ち3年焼き一生と言われるこの世界で毎日が勉強中と話します。オリジナルのなんこつ団子、牛テールの炭焼きなどをはじめ、レバ刺しなどヤキトリ以外のメニューも人気です。お客様の笑顔が大好きという元気な笑顔で話してくれました。 |
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第312回 11月26日 明治と江戸 新内公演を開いた天神蔵の中村社長、新内の富士松鶴千代師匠は、江戸情緒の語り手として毎年三越劇場にて創作リサイタルを開いています。古くは吉原などで語られた新内、やはり酒の席では心に染みいります。明治の蔵を残す天神蔵ギャラリーは浜松の文化発信基地です。 |
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第311回 11月25日 包丁一本 浜松唯一の蔵元天神蔵のHPがリニューアルオープンしました。初しぼり新酒を召し上がれるこの季節、ランチや夜のお食事も楽しんでいただけます。今日の登場は料理長の武藤さん、包丁1本とは言いますが、包丁入れにずらりと並んだ包丁から一本持っていただきました 怖っ! |
301〜310回 291〜300回 281〜290回 271〜280回 261〜270回
251〜260回 241〜250回 231〜240回 221〜230回 211〜220回 201〜210回
191〜200回 181〜190回 171〜180回 161〜170回 151〜160回 141〜150回
131〜140回 121〜130回 111〜120回 101〜110回 91〜100回 81〜90回 71〜80回