ハイホーは白雪姫と七人のこびとからつけた名前、仕事を終えて帰ってくるこびとが歌います。 
ハイホーハイホー、仕事が終わって、やれやれという歌、元気ですがほっとしたいハイホーです。

 第300回 11月14日 秋葉の茶師

あきは茶園を運営する丸掘製茶の堀内専務は、茶処静岡県西部でも数人という茶師です。茶師とは、採れた茶をブレンドしてより風味のよいお茶を作り上げる職人です。こだわりから生まれるお茶にはファンが多くついています。
 第299回 11月13日 蚊帳坊改メ

298回の菊屋の三島さんの末っ子は蚊帳坊、夏の間にはテレビ取材ではお父さんより声がかかった孝行息子です。ほんとうはカズト君といいますが、本人も三島かや坊というくらい、秋からは三島抱き枕坊として活躍しています。蚊帳坊推薦のオリジナル抱き枕をどうぞ!
 第298回 11月12日 金色のざぶとん

蚊帳を日本一売る男、菊屋の三島さん、年末年始向けの商材として金色のざぶとん、ござを取り扱います。京都では位が高い僧侶などが使うこのざぶとん、一般売りでは初めてのお目見えになります。まばゆいような金ざぶとん、あなたならどう使いますか?アイデアがあれば教えて下さいね!
 第297回 11月11日 ケンちゃん山ちゃん

浜松まつりの凧揚げ会、遠州浜組のみなさんが秋の旅行にでかけました。写真は3代目組長の森田研作さん(左)、4代目組長の山本勝さん(右)、組長経験後はともに相談役として組の運営の陰の力となっていらっしゃいます。たまの旅行でも話題は来年の凧揚げの話題でもちきりでした。
 第296回 11月10日 がんばれマキちゃん!

システムクリエイトのクリエーター兼プログラマーの山田マキちゃん。PCに埋もれながらも笑顔を忘れません。(えらいなあ・・)、楽しい講習ができる講師としてもひっぱりだこ、企業からの指名が多いのもうなずけますね。写真撮るよ〜!はいっ!笑顔、パチリ! ・・さすがです。
 第295回 11月9日 クリスマスはじまりましたよ。

すっかり涼しくなった浜松の半田山の丘にある天使のお菓子屋さん、市内でも一番早くクリスマスディスプレイができあがりました。新商品のとろけるショコラやシューラスクも人気のお店にはシェフが手に持つかわいい焼き菓子のパッケージも豊富です。クリスマスデコの予約もはじまりましたよ!
 第294回 11月8日 織機はカツザワ

カツザワ電子技術(株)の勝澤社長さんは技術家さん、織機の効率をあげる補機類を提案しています。織機は糸を織るものと思っていましたら、金網、タイヤの芯材など多岐に渡るものだそうです。全国の効率をあげたい工場のよきパートナーとして活躍する勝澤社長です。
 第293回 11月7日 見付レポート

遠州大名行列、遠江舞車、江戸時代婚礼行列と3部作で開催された東海道400年祭、見付宿の行事、企画をする者、実施を取り仕切る者、そして公共と、地域全体の努力と奉仕で達成されました。もう一人レポートする者、それは加藤行朗さんが担当、行事の様子はこちらから
 第292回 11月6日 両雄の努力で

東海道400年祭に参加した磐田見付宿、日曜の元禄夢の婚礼繪巻を企画から現場の仕切まで担当したのは石山さん、当日は宿場役人として婚礼を祝う立場の鈴木市長との2ショット、歴史と文化の町は公共と市民の連携で支えられています。
 第291回 11月5日 SUACおとうすけ

ログペンションシンフォニーのおとうすけの長男は静岡文化芸術大学の一期生、理事を務めるおとうすけも参加した碧風祭は成功に終わりました。祝杯は学生が天神蔵の共同で作ったSUACビール、いつまでたっても子供は子供、春野に育った子供は大学生活を満喫していました。

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